Olea Flora

「心を自分でケアする力」を楽しく学び、元気になる集い

バッチフラワーシンポジウム2012、無事終了。

              シンポ
今年のシンポジウムが先週末、無事終了しました。参加してくださったプラクティショナーのみなさん、受講生の皆さん、そしてご来場の方々、ありがとうございました。

バッチフラワーレメディの広がり、というテーマにふさわしく、
林サオダ先生による世界におけるバッチ国際教育プろグラムの開催状況の説明や
日本国内のプラクティショナーの活動も具体的に紹介されて、
まさに、自分達が世界に2500名の一員であることを再認識できる機会となったように思います。

              Judy.jpg
英国オックスフォードのバッチセンター代表、ジュディ・ラムゼル・ハワードさんからの
日本のプラクティショナーの皆さんへ、というビデオメッセージも紹介され
10年前に来日した時の印象や、今年バッチ博士の「トウェルブ・ヒーラーズ・完全版」
バッチセンターのHpでフリーダウンロードできることを
マウント・バーノンの美しい博士の庭から伝えてくれました。

また、バッチをご自分の専門分野に取り入れて活動されている精神科医、カイロプラクターをはじめ
生活に活用しつつ周りの方の助けとなるべく活動している4名のプラクティショナーが
プレゼンテーションをされました。

それぞれの個性が光る活動内容の中に、参加者自身も積極的に
活用できるようなヒントがちりばめられていて、興味深く刺激となった講演でした。
千葉さん ちかさん
日頃は、とかく日本国内ばかりに目がいってしまうのですが、
世界の広がり、それこそ世界のユニティの中で、
バッチの使い手として、自分らしくレメディを取り入れ、広めてゆくヒントや気づきが満載の、
今年のシンポジウムであったように思いました。

ちなみに、スピーカーの一人は、オレアメンバーの上原ちかさんでした。5歳のお嬢さまの母として
お母さん仲間たちに、どのようにして自然態にバッチのファンになってもらっていったか、
を楽しくリズム感をもって紹介してくださいました。

また、他の3人のメンバーも司会、タイムキープ、搬入、受付など、
日頃の万全の結束で、開催を陰から(いや日向から?という声もあり!?)で支えさせていただきました

帰り際、参加された方が口々に「バッチフラワーの暖かさが溢れる雰囲気でしたよーと感想を述べてくださったのが印象的でした。
詳細はバッチホリスティック研究会のHPに近日アップされると思いますので、
そちらの方もどうぞご参照ください。

By: N.Y


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